悪魔の手引書を使いストリートナンパで知り合った女性と即日セックス

モテる豆知識-男のための恋愛学-

恋愛に役に立つ豆知識をお伝えしていきます。

ストリートナンパで知り合った女性を誘導し、即日セックス

読了までの目安時間:約 11分

 

悪魔の手引書 ナンパ セックス


悪魔の手引書を使って、即日エッチした女の話を今日はしようと思います。

悪魔の手引書は、いろんな場面で応用がききます。

今回の事例は、ストリートナンパです。


それじゃあ、早速、お話していきます。



あれは、土曜日の朝九時のことだった。

土曜の朝でも、出勤で急ぐものが多かったが、暇そうな女たちも多かった。



富山から遊びにきてた女子大生をまずは番ゲ。


10分ぐらいナンパして、少し場所を変えて
OPA前に移動してみた。


opa


すると、エロそうなギャルたちがわんさか来るではないか。笑



入口付近で早速、誰かを
待っているような女の子が何人かいたので、声を掛けた。


 
あれ?落としたよ!!


 
え?


 
ウソです。


 
え。笑


 
夏だから声かけてもいいかなと思って


 
・・・彼氏待ってます




どうやら、彼氏待ちだったみたいなので、
面倒なことになる前退散。



入口付近は、駅の改札前とは違って、
女の子のスピードも緩やかだ。



なので、近くをウロウロしていたら、
一人スマホをいじってる女の子発見!!



早速声を掛けた。



 
すみません。彼氏いますか?


 
え?いないですけど。


 
それは、良かった^^ 何してたんですか?


 
買い物しようかなって思って、お店あくの待ってる


 
空くまで、お茶しましょう。一秒も暇にはさせないですよ


 
いいよ。笑



すんなりと、OKが出た。



どうやら、クラブに行ってたみたいだ。



朝帰りで疲れてることもあってか、
判断力がかなり鈍っている。



ここで、連れ出しをして、悪魔の誘導術を
ふんだんに使いまくった。


 
すごーい!!あなた何者!?



なんて言われて、女の子のテンションが
上がった所で、


 
クラブ帰りとか、疲れたでしょ。俺のお家近いから、ちょっと休んで行こう



 
うん。いくいくー




ということで、家への連れ出し成功!!



判断力が弱っている時は、
とにかく勢いとノリがナンパだと
大切ですね^^



家についてから、グダが起きるのも
面倒だったので、家に着くまでの途中に、


キスのサブリミナルトリックや、
エロい気分にさせる心理トリック
会話の中に盛り込んだ。




で、結果、家に着いて最初に、
シャワーを浴びることになった。



最初は、「一緒に入る?」と聞くと、
「それは、恥ずかしいからいい。笑」と断られた。



だが、僕は知っている。



女の子はもう、エッチの覚悟は出来ていることを。



女の子が気を抜いてシャワーを浴びている所に
突然、お邪魔すると女の子はビックリしたような表情をするのだが、
このシュチュエーションは、異常な興奮に達してしまう。




今回も勿論、突撃した。



 
え? ちょっと。笑


 
入っちゃった。笑


 
もーう。(手で胸と下を隠す)


 
もう、勃っちゃった。笑


 
ちょっとー。笑


 
体洗ってあげるから、じっとしてて


 
えー、いいから


 
背中は自分だと綺麗に洗えないでしょ。


 
そうだけど


 
ほら(背中をそっと優しくなでる)


 
・・・あん


 
ん?どうしたの?


 
何でもない。笑


 
じゃあ、次は、ここを洗ってあげる


 
あん・・・そこは、洗わなくていい・・・あん




欲望を抑えきれなくなってきたので
ベットに移動する。


彼女のぷるんぷるんの唇を奪い、
バスタオルを一気に剥ぎ取る。


 
やん



そして、彼女の蜜壷を触ってみると、
オアシスになっていた。



割れ目にを指先で優しくなぞるたびに、
彼女の声が甘くなっていくのが分かる。


 
アッ…アッ…




愛液がどんどん溢れ出す。



そろそろ頃合いだ。



自分のマグナムで割れ目周辺でなぞってあげた。


 
「うして欲しいの?



 
・・・いじわる



 
言わないと、ずっといじわるするよ



 
おちんちんいれて欲しい!



 
わかった。じゃあ、入れるね




一センチだけ入れる。



 
どう、きもちいい?



 
もっといれて



 
何を?



 
チンコをもっと奥まで入れて!




あんまりいじめると、冷めそうなので、
一気にプラグイン!!


 
あっ、あーダメ。




高速ピストン開始直後、


 
あっ、ダメいっちゃう・・・




彼女の体が痙攣しているのが分かる。



この言葉で、僕の興奮もピークに達し、
果ててしまった・・・。



この日は、彼女をお家に止めてあげて、
起きてからもセックスをした。


ちなみに、彼女は、ヤリマンの類の女の子ではない。



付き合った男は、3人ぐらいしかいないらしい。


「ホントかよ」


って思いましたが、疑っても真実が分かるわけではないので
信じてあげることにしました。


hame1

 

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